ウィル訪問看護ステーション豊見城
作業療法士
「自分らしく過ごしたい」その気持ちに寄り添い、サポートするため病院から在宅へ
沖縄の専門学校を卒業し、地元大阪の病院で8年間勤務。整形外来・外科急性期・訪問リハビリを経験し、沖縄へ。病院では「機能回復」「在宅復帰」を主な目標に掲げリハビリに取り組んでいましたが、退院後の生活サポートができるように在宅に現場を移す。在宅リハビリに機能維持のイメージを持っていたものの、働き始めると生活の幅を広げていけることを実感。日常生活の改善だけでなく、趣味活動の再開、家庭での役割や社会参加の再獲得など利用者がその人らしく過ごせるサポートができる作業療法士を目指し、日々勉強中。
看護師・介護士
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